ニュースの謎、国際問題のカラクリ #メディア #マスコミ 2015/10/21 11:00 #3 #4 #5 #6 #7 #8 エボラ、SARS、マダニ……感染パニックが起きる日 PRESIDENT 2015年1月12日号 加藤 康幸 +フォロー 医師、国立国際医療研究センター国際感染症対策室医長 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=村上 敬 撮影=大沢尚芳) 【関連記事】 インフルエンザの予防注射は打つべきか? 効果はあるか? 大流行の兆し! 爆発的な感染力「ノロウイルス」の予防法は? 致死率29%! 治療薬がない「マダニ感染症」の予防法 エボラウイルスの危険性と日本の準備態勢 大人も注意!溶連菌感染症の不気味な流行 1 2 3 4 加藤 康幸(かとう・やすゆき) 医師、国立国際医療研究センター国際感染症対策室医長 1969年生まれ。千葉大学医学部卒、米ジョンズ・ホプキンス大学大学院修了。都立病院勤務などを経て現職。日本で数少ない「1類感染症」(最も危険性が高い感染症)の専門家。 関連記事 インフルエンザの予防注射は打つべきか? 効果はあるか? 大流行の兆し! 爆発的な感染力「ノロウイルス」の予防法は? 致死率29%! 治療薬がない「マダニ感染症」の予防法 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #メディア #マスコミ #感染症 #エボラ出血熱 #SARS #オリンピック #国際問題