#教育問題 #教師 2026/06/15 18:00 20代教師が精神疾患でどんどん離脱していく…「長時間労働+残業代ゼロ」だけではない教師不足の真犯人 PRESIDENT Online 内田 良 +フォロー 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「Wi-Fi切ったら大暴れ」したけれど…無口だった「不登校の息子」の心を開いた"母親の神対応" 1 2 3 内田 良(うちだ・りょう) 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授 専門は教育社会学。博士(教育学)。学校リスク(校則、スポーツ傷害、いじめ、体罰、2分の1成人式、教員の部活動負担・長時間労働など)の事例やデータを収集し、隠れた実態を明らかにすべく、研究を行っている。また啓発活動として、教員研修等の場においての情報提供も。ヤフーオーサーアワード2015受賞。消費者庁消費者安全調査委員会専門委員。著書に『ブラック部活動』(東洋館出版社)、『教育という病』(光文社新書)、『学校ハラスメント』(朝日新聞出版)など。 <この著者の他の記事> 教育上の目的では全くない…子どもの運動会に普段見られないケガ多発の「特殊種目」が多いワケ Facebook X 関連記事 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 「子供を自分の作品」にしてはいけない…日本一の進学校教諭が見た「本当に頭のいい子の親」の意外な特徴 「家の近所を歩く」よりずっと効果的…精神科医「ウォーキング効果を最大限に引き出す」とっておきの場所 ランキング 1位 帽子よりもハンディファンよりも効果的…熱中症研究者が「絶対、携帯して」という100均にもあるアイテム ランキングをもっと見る 社会 #教育問題 #教師