『おそるべき「中国一強」時代』 #国際政治 #中国 #書籍抜粋 2026/06/19 6:00 #1 #2 #3 #4 "保守派"に大ウケでも、世界の流れに完全逆行…高市首相の「台湾発言」が日本にもたらした"大きすぎる代償" PRESIDENT Online 富坂 聰 +フォロー 拓殖大学海外事情研究所教授、ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体【2026年1月BEST】 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 「本当は戦いたくない」が習近平の本音…日本のメディアが報じない台湾の"安全装置"を壊した政治家の名前 国歌が流れると幼稚園児が大笑い…習近平が「中国化」を急ぐほど香港・台湾の若者が「中国離れ」を起こす皮肉【2026年5月BEST】 1 2 3 4 富坂 聰(とみさか・さとし) 拓殖大学海外事情研究所教授、ジャーナリスト 1964年愛知県生まれ。北京大学中文系中退。週刊誌記者を経て、フリーに。北京中枢の内部情報から在日中国人犯罪まで、現代中国問題に精通する。1994年に『「龍の伝人」たち』で21世紀国際ノンフィクション大賞(現・小学館ノンフィクション大賞)優秀賞を受賞。『潜入 在日中国人の犯罪』『中国の地下経済』『「反中」亡国論』など、日中問題に関する著作多数。一方で、深刻な“中日問題”に取り組んだ小学館新書『人生で残酷なことはドラゴンズに教えられた』も話題。 <この著者の他の記事> そりゃ世界は中国を「大人」日本を「子供」とみるわ…習近平が高市首相にドン引きした「台湾有事発言」以外の理由 関連記事 だから習近平は台湾にも尖閣にも手を出せない…中国軍が最も恐れる海上自衛隊の「静かな反撃力」の正体【2026年1月BEST】 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算【2025年9月BEST】 ランキング 1位 「高齢でもヨボヨボにならない人」は頻繁にしている…医師「認知機能の低下を防ぐ"楽しい全身運動"」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際政治 #中国 #書籍抜粋