#国内政治 #社民党 2026/04/10 17:15 せっかくの党首選がネットのおもちゃに…社民党の会見を「大炎上」させた福島みずほ氏の"反リベラル的行動" PRESIDENT Online 佐藤 大介 +フォロー 共同通信社 編集委員兼論説委員 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 大事な商談に「ビジネスリュック」は一発アウト…相手から「仕事のデキない人」認定されるNGアイテム3選 習近平が「日本に行くな」と煽った悲惨な結果…友好国・ロシアに向かった中国人客の「ぼったくり被害」、死者も 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 「10個のリンゴを3人で公平に分けるには?」有名な思考クイズをひろゆきが解いたら…答えが斬新すぎた 1 2 3 佐藤 大介(さとう・だいすけ) 共同通信社 編集委員兼論説委員 1972年、北海道生まれ。明治学院大学法学部卒業後、毎日新聞社を経て2002年に共同通信社に入社。韓国・延世大学に1年間の社命留学後、09年3月から11年末までソウル特派員。帰国後、特別報道室や経済部(経済産業省担当)などを経て、16年9月から20年5月までニューデリー特派員。21年5月より現職。著書に『13億人のトイレ 下から見た経済大国インド』(角川新書)、『オーディション社会 韓国』(新潮新書)、『ルポ死刑』『韓国・国家情報院』(ともに幻冬舎新書)などがある。 <この著者の他の記事> 「ステージ後の撮影会」は1日100枚売れるが…300→15軒に激減したストリップで進む「踊り子のアイドル化」の皮肉 関連記事 仕事のデキない人ほどこの髪形をしている…相手から全く信頼されない「ビジネスで一発アウト」ヘアスタイル3選 大事な商談に「ビジネスリュック」は一発アウト…相手から「仕事のデキない人」認定されるNGアイテム3選 習近平が「日本に行くな」と煽った悲惨な結果…友好国・ロシアに向かった中国人客の「ぼったくり被害」、死者も ランキング 1位 「この日常動作ができないと余命半年以内」2000人看取った医師が重視する「患者の命」の最もわかりやすい指標【2026年4月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #社民党