『子どものことばが育つコツ120』 #子育て #言葉 #書籍抜粋 2026/04/05 10:00 #1 #2 夕食作り「お手伝いする」と直訴の子への返答でバレる…賢い親が「カレーできたよ。お皿持ってきて」と言わぬ訳 PRESIDENT Online 原 哲也 +フォロー 言語聴覚士、社会福祉士 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【前編】散歩中に犬を見た娘が「にゃー」と言った…賢い親が「違うよ、わんわんだよ」とは口が裂けても言わないワケ 【関連記事】 【あわせて読む】散歩中に犬を見た娘が「にゃー」と言った…心得ある親が「違うよ、わんわんだよ」という表現を避けるワケ わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 どんなに勉強しても偏差値50に届かない…プロ家庭教師が見抜いた「中学受験に向いていない子」4つの特徴 1 2 3 原 哲也(はら・てつや) 言語聴覚士、社会福祉士 1966年生まれ、千葉県出身。明治学院大学社会学部社会福祉学科卒業後、カナダに渡り、ブリティッシュ・コロンビア州の障害者グループホームに勤務。帰国後、25歳で東京都文京区の障害者施設職員に。27歳で国立身体障害者リハビリテーションセンター学院に進学、東京大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科などで研修。29歳から小児・障害児リハビリテーション専門職として、長野県の病院や市町村で発達相談や障害児の巡回相談業務に携わる。年間400件、のべ6000件の相談に対応する。2015年、一般社団法人WAKUWAKU PROJECT JAPANを創設。2016年、児童発達支援事業所「WAKUWAKUすたじお」を長野県諏訪市に開所。「子どものことばのプロ」として、おもに幼児期から児童期の子どもの療育、家族の相談対応などを行っている。著書に『発達障害のある子と家族が幸せになる方法 コミュニケーションが変わると子どもが育つ』(学苑社)、『発達障害の子の療育が全部わかる本』(講談社)がある。 <この著者の他の記事> 夕食作り「お手伝いする」と直訴の子への返答でバレる…賢い親が「カレーできたよ。お皿持ってきて」と言わぬ訳【2026年4月BEST】 Blog Instagram 関連記事 わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 「頭のいい子が育つ家庭」の食卓には出てこない…朝ごはんのパンに塗りがちな「脳に悪影響でしかない食品」とは 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 ランキング 1位 習近平のメンツは丸つぶれ…トランプが帰国直前にメディアの前で"中国からの支給品"をゴミ箱に捨てた意図 ランキングをもっと見る ライフ #子育て #言葉 #書籍抜粋