『1300社の信用格付けをした私の決算書を読む技術』 #メーカー #キーエンス #書籍抜粋 2026/03/29 8:00 #1 #2 #3 「年収2000万円」はむしろ少ないくらい…決算書を見てわかった「粗利率84%」キーエンスの稼ぐ力の正体 PRESIDENT Online 児玉 万里子 +フォロー 財務アナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 商品が「100円だけ」だから効率的に稼げる…本当の「百均」を貫くセリアのダイソーとは全く逆の生き残り戦略 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 だから日本人の「百貨店離れ」が進んでいる…三越伊勢丹HD元社長がルイ・ヴィトンを絶対に入れなかった理由 「出光は社員を1人もクビにしない」経営難でも1000人以上を雇い続けた出光佐三の不動の"経営哲学" 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 児玉 万里子(こだま・まりこ) 財務アナリスト 津田塾大学国際関係学科卒業。三國事務所にて債券格付けなどに従事した後、独立。フリーのアナリストとして、財務諸表に基づく内外企業の分析を『週刊エコノミスト』(毎日新聞出版)、『ニューリーダー』(はあと出版)等に執筆中。『社債格付けの知識』(有斐閣)、『一目でわかる会社の格付け』(宝島社)など著書多数。聖徳大学にてオープン・アカデミー「真面目でお得な『企業分析』」を2015年から今日まで開講しており、キャンセル待ちになるほどの講座となっている。 <この著者の他の記事> 世界シェア1位だったのに、なぜ「ルンバ」は破産したのか…中国勢に完敗した"アイロボット社の致命的な誤算" 関連記事 商品が「100円だけ」だから効率的に稼げる…本当の「百均」を貫くセリアのダイソーとは全く逆の生き残り戦略 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 だから日本人の「百貨店離れ」が進んでいる…三越伊勢丹HD元社長がルイ・ヴィトンを絶対に入れなかった理由 ランキング 1位 酒・タバコと同じくらい危険…10年続けると「大腸がん」発症率が2倍に跳ね上がる、職場で毎日やっている習慣 ランキングをもっと見る ビジネス #メーカー #キーエンス #書籍抜粋