対談:三浦雄一郎×大前研一 #趣味 #スポーツ 2013/09/11 14:00 #1 #2 80歳でエベレスト登頂、偉業の裏側【1】 PRESIDENT 2013年8月12日号 三浦 雄一郎 +フォロー プロスキーヤー、冒険家、教育者 大前 研一 +フォロー ビジネス・ブレークスルー大学学長 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (小川 剛=構成 市来朋久=撮影 ミウラドルフィンズ=写真提供 ライヴ・アート=図版作成) 【関連記事】 病気にならない「ヨーグルト習慣」のススメ 長寿日本一! 長野県民が、50年前に始めた習慣 登山未経験の50代。エベレストに登るには 「ボケない、寝たきりにならない」小さな習慣 ヨット、別荘、クルーズ旅行……「リタイア後の夢」の値段 1 2 3 4 5 6 三浦 雄一郎(みうら・ゆういちろう) プロスキーヤー、冒険家、教育者 1932年、青森県生まれ。北海道大学獣医学部卒業。1964年、イタリア・キロメーターランセに日本人として初めて参加、時速172・084kmの当時の世界新記録樹立。1966年、富士山直滑降、1970年、エベレスト・サウスコル8000m世界最高地点スキー滑降(ギネス認定)を成し遂げる。1985年、世界七大陸最高峰のスキー滑降を完全達成。2003年、エベレスト登頂、当時の世界最高年齢登頂記録(70歳7ヶ月)樹立。2008年、75歳で二度目、2013年、80歳で三度目のエベレスト登頂、世界最高年齢登頂記録更新を果たす。プロスキーヤー・冒険家として、また教育者としてクラーク記念国際高等学校名誉校長を務めるなど、国際的に活躍。主な著書に『諦めない心、ゆだねる勇気 老いに親しむレシピ』(主婦と生活社)、『歩き続ける力』(双葉社)、『私はなぜ80歳でエベレストを目指すのか』(小学館)など多数。 <この著者の他の記事> 「もう一度、自分の脚でスキーを滑りたい」三浦雄一郎が大病を経て知った人生で本当に大切なこと 大前 研一(おおまえ・けんいち) ビジネス・ブレークスルー大学学長 1943年生まれ。早稲田大学理工学部卒業後、東京工業大学大学院原子核工学科で修士号取得、マサチューセッツ工科大学大学院原子力工学科で博士号取得。日立製作所へ入社(原子力開発部技師)後、マッキンゼー・アンド・カンパニーに入社し日本支社長などを経て、現在、ビジネス・ブレークスルー大学学長を務める。近著に『世界の潮流2023~24』(プレジデント社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「1泊2食付き」という日本の"当たり前"が敬遠される…代わりに外国人旅行者が泊まる宿泊施設の種類 Facebook Blog X 関連記事 病気にならない「ヨーグルト習慣」のススメ 長寿日本一! 長野県民が、50年前に始めた習慣 登山未経験の50代。エベレストに登るには ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #趣味 #スポーツ #モチベーション