#事件 #立花 孝志 #フェイクニュース 2025/11/22 9:00 なぜ立花孝志氏の言葉は信じられたのか…"異例の逮捕"が浮き彫りにした「SNSの危険な病理」 感情によって作られるSNS世論の問題点 PRESIDENT Online 木村 良一 +フォロー ジャーナリスト・作家 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 謝罪も、論破もいらない…金銭を要求してくるカスハラ客を一発で黙らせる"ひらがな二文字の切り返し" ホリエモン「出会っていなかったらと思うとゾッとする」…学校に馴染めない堀江少年に「小3担任」がかけた言葉 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 1 2 3 木村 良一(きむら・りょういち) ジャーナリスト・作家 日本記者クラブ会員。三田文学会会員。日本臓器移植ネットワーク倫理委員会委員。日本医学ジャーナリスト協会理事。元産経新聞論説委員。元慶大非常勤講師。1956年生まれ。慶大卒。慶大新聞研究所(現メディア・コミュニケーション研究所)修了。2002年にファルマシア医学記事賞を、2006年にファイザー医学記事賞を受賞した。著書に『移植医療を築いた二人の男』(産経新聞社)、『臓器漂流』(ポプラ社)、『パンデミック・フルー襲来』(扶桑社新書)、『新型コロナウイルス』(扶桑社)、『日航・松尾ファイル』(徳間書店)などがある。 <この著者の他の記事> インフル大流行で気になって仕方ない…電車内で出くわす「ノーマスクでせき込む人」に抱く違和感 関連記事 謝罪も、論破もいらない…金銭を要求してくるカスハラ客を一発で黙らせる"ひらがな二文字の切り返し" ホリエモン「出会っていなかったらと思うとゾッとする」…学校に馴染めない堀江少年に「小3担任」がかけた言葉 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 ランキング 1位 化粧水を買うときは容器の裏側を見たほうがいい…専門家が「1000倍の水分を抱え込む」と話す保湿成分の名前 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #立花 孝志 #フェイクニュース