#健康 #プレジデント本誌 #食事 2025/09/14 10:00 糖尿病専門医が警鐘! 老化が加速する《糖質疲労》の正体 プレジデント 2025年9月12日号 山田 悟 +フォロー 医学博士/北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=末並俊司 写真=Getty Images) 「老けない」食事術大全 見た目が若い人と、老けて見える人は何が違うのか。白米、糖質、たんぱく質…最新研究で判明した食事術の新常識を満載した。 山田 悟(やまだ・さとる) 医学博士/北里大学北里研究所病院 糖尿病センター長 1994年、慶應義塾大学医学部卒業。糖尿病専門医として多くの患者と向き合う中、カロリー制限中心の食事療法では、食べる喜びが損なわれている事実に直面。患者の生活の質を高められる糖質制限食に出会い、積極的に糖尿病治療へ取り入れている。日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本糖尿病学会糖尿病専門医・指導医・研修指導医、日本医師会認定産業医。『緩やかな糖質制限 ロカボで食べるとやせていく』(幻冬舎)、『糖質疲労』『脂質起動』(ともにサンマーク出版)、『適正糖質のトップドクターが教える ゆるやかな糖質制限 最強ランチレシピ』(プレジデント社)など著書多数。 <この著者の他の記事> 「朝のフルーツは金」「夜は控えめに」は全部逆…脳も血管もダメにする「糖質疲労」の正体 # 関連記事 「身体は資本」は本当…お金持ちはなぜ「食事」にお金をかけるのか たんぱく不足で老化が加速! 最新栄養学でわかった《たんぱく質》の摂り方 「日本人の主食だから健康にいい」は大間違い! 最新研究で判明 白米を食べないほうがいい理由 ランキング 1位 一日大さじ2杯弱で腸を整え老化と認知症を予防…医師が「古くから欧米で万能の効果アリ」と勧める油 ランキングをもっと見る ライフ #健康 #プレジデント本誌 #食事