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夫と別れたくても別れられない妻がいる…「1泊1000円のゲストハウス」に900人以上がやってきた"本当の理由"
犀の角がある海野町商店街
やどかりハウスの宿泊スペース。1泊1000円。2020年12月の開始から4年間でのべ971人、4429泊を受け入れてきた(2025年3月時点)
相談員の秋山紅葉さん。相談したことでむしろパワーを奪われてしまうことがあるという
劇場でありカフェでもある「犀の角」の外観
ステージとして活用されるときの「犀の角」
やどかりハウスを運営するNPO法人「場作りネット」の元島生さん。元島さんは、困っている人の存在を社会に伝えるのは相談を受けた者の「責任」だという
やどかりハウスの図書コーナーに何度おいても誰かが持っていってしまうという親和性の高い一冊
毎日のように起こるトラブルや対話は「演劇のよう」と話す二人
やどかりハウスのメンバー間で生まれた刺繍班による“やどかり”
やどかりハウスで過ごす中で、想像もしなかった方向に進んでいく人もいると話す秋山さん
写真提供=秋山さん
やどかり利用者の赤ちゃんを抱く相談員の秋山さん
筆者撮影
法律や制度を超えていく「人間の力」を信じたいと語る元島さん
筆者撮影
「支援者」「被支援者」の関係性が変わっていくと実感する秋山さん(左)と元島さん
写真提供=秋山さん
安心して家出ができる気持ちを贈れる家出チケットを作ったこともある
写真提供=秋山さん
街の人から食品が寄付されることも
写真提供=秋山さん
絵が得意なやどかり利用者による作品
写真提供=秋山さん
やどかりハウスの利用者で生まれた刺繍班による“やどかり”グッズ
写真提供=秋山さん
やどかりハウス利用者の作品
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