人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#高市 早苗
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#中国
#メーカー
#再配信
刺身よりもサクよりも断然お得でおいしい…元水産庁職員直伝「通な人がマグロを買うときにするリクエスト」【2025年4月BEST】
家庭用のまな板からはみ出すぐらい大きなマグロのコロ(カタマリ)。重さ1.7キロ!
これが今回のキハダマグロ。46キロもあり、マルカマの女性スタッフでは持ち上げられなかったようだ
キハダマグロの巨大なカマ(エラの横にある胴体側の部位)を見せてくれる上田さん。「丁寧な仕事で魚のすべてを無駄なく活かす」がマルカマの基本方針の一つ
マルカマではすき身(切れ端)もちゃんと商品にしている。こちらは「腹」から取れた中トロのすき身
自宅でサク取り完了。かなり仕事が粗いが、自分と仲間で消費するならばこの程度でも十分だ
手前が血合いのニンニクレアステーキ。奥がスジの多い赤身のステーキ。バラ色の食卓!
写真左=こんなに旨いならば全部ヅケでもいい、と思うほど満足感が高かった漬け丼。半分残してお茶漬けにした。写真右=キハダマグロを分けた仲間のソロキャンプの様子。「刺身はもちろん、ネギ皮ポン酢が日本酒に合い過ぎます!」と興奮気味に報告してくれた
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「愛子天皇待望論」は雅子さまの"子育ての結果"だ…島田裕巳「教育ママに徹した紀子さまに抱く国民の違和感」
トップページへ
【見た目の衝撃を裏切る究極の脂のり!】「カゴカキダイ」を皮やウロコがパリパリと香ばしい、極上の干物にする
トップページへ
自分への褒美ならこんな時計。着け手を引き立てる絶妙な艷やかさはこれぞビジネスパーソンの勲章[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ