人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#朝ドラ
#日本史
#健康
#インドネシア
#中学受験
#国際経済
江戸時代版『孤独のグルメ』に見る庶民の食への貪欲さ…皿持参で買いにいくテイクアウトの"煮しめ"や刺身サービスまであった
江戸の呑み事情に思いを馳せて、東京・芝大門の「江戸前 芝浜」にやってきた漫画原作者の久住昌之さん(左)と食文化史研究家の飯野亮一さん。[出所=『
江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ
』(プレジデント社)]
振り売りの魚売りが、注文の鯛をおろしているところ。客である女房は大きな皿を持って待っている。『四十八癖』二編 文化10(1813)年。[出所=『
江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ
』(プレジデント社)]
江戸の情景を思い浮かべて、塩酢で食べる新鮮な鯵は、はっとするおいしさだ。[出所=『
江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ
』(プレジデント社)]
「火取りかつお」とは、鰹に塩を振ってしめ、皮目を炙ったもの。薬味に白髪ねぎ、みょうが、生姜を混ぜて添える。辛子と醤油でいただくもよし、酢を付けてもまた美味。[出所=『
江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ
』(プレジデント社)]
『日々倹約料理仕方角力番附』から四季を通じて多彩な酒の肴を味わっていたことがうかがえる。中央には、欠かせない漬物や調味料が記される。[出所=『
江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ
』(プレジデント社)]
『江戸呑み 江戸の“つまみ”と晩酌のお楽しみ』(プレジデント社)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
第5回 「違うからこそ、チームが生きる」タイプの違う人との向き合い方
トップページへ
TOEIC900点超えなのに言葉が出ない…そんな私がペラペラになった「暗記ナシでボキャブラリーが倍増する」方法
トップページへ
軽いのに強く、強いのに美しい。ショパールの"意外な"アバンギャルドで時計シーズンの幕が開ける[注目の別格時計]
トップページへ