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人から頼まれた仕事だけして死ぬのはイヤだ…プロの写真家(34)が1000万円を雑誌づくりに注ぎ込んだワケ
『
BLUEPRINT THE MAGAZINE
』vol.0の表紙
vol.1に掲載されているBrooklyn Yasのインタビュー。小田さんは撮影とプロデューサーを担当し、雑誌作りに関わる。
「正直、カメラマンという職を選んだ時点で『お金を最大限に稼ぐ』という目的から距離を置いている部分がある」(小田さん)
直近で発売された最新号では、日本のヒップホップシーンを牽引してきたレジェンド、ILL-BOSSTINO(THA BLUE HERB)、近年、益々その勢いを増す沖縄のシーンを代表する最重要ラッパー唾奇がW表紙で登場している。
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