人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#コミック
#日本史
#健康
#プレジデント本誌
#インタビュー
#中国
#再配信
「したたかな中国」のかわいい罠なのか?…"パンダ外交"の意外な歴史とその実態
ワシントンD.C.のスミソニアン博物館で販売されているパンダ土産(撮影=安田峰俊)
2021年8月21日、「小奇跡」の誕生日にメッセージを贈る中国の秦剛駐米大使(写真=Smithsonian's National Zoo/CC-BY-3.0/
Wikimedia Commons
)
※写真はイメージです
北京五輪開催を記念して北京動物園にはパンダの特別展示施設が設けられた。2008年8月1日撮影。
会談を前に握手する安倍晋三首相(左・当時)と中国の習近平国家主席=2019年12月23日、中国・北京の人民大会堂
家永真幸『中国パンダ外交史』(講談社選書メチエ)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
愛子さまの会見を分析した学術論文が示した"魅力"…島田裕巳「悠仁さまではなく愛子さまに人気が集まる理由」
トップページへ
子どもの才能を伸ばす言葉、つぶす言葉
「見て!葉っぱが水に浮いている!」当たり前の報告をする子への返答でわかる「探求心を育む」親の言葉
トップページへ
意識したいのは時間と質だけじゃない。40代・50代が知っておきたい「睡眠の現在地」[管理職のコンディション診断]
トップページへ