人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#健康
#国内政治
#朝ドラ
#高市 早苗
「家賃は月8万円、撤去費用は200万円」窓も開かないゴミ部屋を引き渡された大家の絶望【2021下半期BEST5】
玄関近くで見つかった40本以上の傘
【連載】「こんな家に住んでいると、人は死にます」はこちら
あんしんネットの石見良教さんと玉城力さん(撮影=笹井恵里子)
当初はベランダ側からゴミを搬出しようとしたが、ゴミが詰まっていて難しかった。
玄関ドアには赤いボンドを塗布したような跡があった。
ゴミの山を崩しながら、少しずつ室内に入っていく。
天井近くまでゴミが積み上がっていたため、上からゴミを崩すことに。
紫色になったティッシュペーパーのゴミ。尿が染みこんでいると思われる。
室内が片付いて間取りがわかるようになったところ。(写真提供=あんしんネット)
笹井恵里子『潜入・ゴミ屋敷 孤立社会が生む新しい病』(中央公論新社)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
これぞ日々自宅でできるリトリート。脳と心をビジネスから解放する最高品質の音を手にする[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ
【ストラテジ系】発注者と委託先、著作権はどちらが持てますか?
トップページへ
「愛子天皇」実現が確実に近づく…保守の切り札「旧宮家養子案」が「女性・女系天皇」の扉を開く皮肉な構造
トップページへ