人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#皇室
#再配信
#インタビュー
#中国
国公立・早慶上理に「推薦で合格」続出…そんな高校の"すごい探究教育"の中身
※写真はイメージです
サイエンス科・プロジェクト科主任の田中理紗先生。英語科教員 サイエンス科立ち上げからのメンバーで、さまざまな手法を自ら学び、先生や生徒に伝えている(筆者撮影)
サイエンス科・プロジェクト科担当教員による朝のミーティングの風景
サイエンス科で使用したリサーチノートブック(筆者撮影)
高校新クラス1年生の数学の授業風景 生徒自らが考えたプロジェクトを行っていた
左が佐野和之副校長、右が福冨高彦先生
サイエンス科とプロジェクト科の授業は、図書館に併設されたスペースで行われている(筆者撮影)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
そりゃ「コンロキャンセル」が進むわ…ほったらかしでカレーもハンバーグも作れる"3万円トースター"の正体
トップページへ
「石油依存、中東依存、米国依存」を日本は見直すべきか?
トップページへ
育脳の迷い、誤解に一発回答
小脳が発達し、外界を感じ取る「大いなる実験期」…2~7歳児の「好奇心」を最大限生かす育脳法
トップページへ