人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#書籍抜粋
#日本史
#健康
#再配信
#中学受験
#朝ドラ
#スキル・話し方・書き方
あのシャンプーハットが50年ぶりに加えた機能
シャンプーハットをかぶって撮影に応じる松浦由治社長
リニューアルした「ピップ ステップ! シャンプーハット」。穴なし、小さい穴、大きい穴と、3つの段階がある。
リニューアル前のシャンプーハット
過去に販売されていたシャンプーハット。左はNHK「おかあさんといっしょ」内で放送されていた「にこにこぷん」、右は「ドラえもん」のパッケージ。(ピップ『社史』より)
50年間リニューアルされなかったのは、完成度の高い商品だったからだという
穴の位置を実験した試作品の一部。子育て中の社員たちが協力して持ち帰り、実際に子供にかぶせていた
子供の目線からは水がどう見えるのかを調べるため、カメラを仕込んだマネキンを給湯室に持ち込み、実験を繰り返した
50年前の発売当初は、開発担当者が百貨店のベビー用品売り場で商品を頭にかぶって使い方を説明していた
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「学校の駐車場整備」のためにPTA会費と保護者負担で122万円…学校が親に"サイフ機能"を期待するおかしさ
トップページへ
採用倍率100倍の外資系トップコンサルの"ケース面接"で求められる学生の素養…「数字力」「思考力」とあと2つ
トップページへ
【成城学園前・累計販売数60万本!】1965年の創業以来愛され続ける、成城を代表するおやつ 『成城アルプス』の「モカロール」
トップページへ