人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#中国
#再配信
#大河ドラマ
#ファッション
早大セクハラ防止室"握り潰し"の実態告白
早稲田大学のハラスメント防止室がある「28号館」の外観。開室時間は月~金の9時30分から17時00分まで。サイトには「来室前に電話またはメールで予約をしてください」とあった。(撮影=編集部)
ハラスメント防止委員会のウェブサイトに掲示されている「関係資料リスト」。書籍一覧、ビデオ一覧ともに2009年で更新が止まっている(2018年11月16日閲覧)。
防止委員会のパンフレット。「専門の相談員が相談者のプライバシーに十分配慮しながら丁寧に相談を受け付けています。相談内容が本人の許可なく他者に伝わることはありません」と書かれている。
早稲田大学構内にある創設者・大隈重信の銅像。新宿区指定有形文化財となっている。(撮影=プレジデントオンライン編集部)
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【成城学園前・累計販売数60万本!】1965年の創業以来愛され続ける、成城を代表するおやつ 『成城アルプス』の「モカロール」
トップページへ
育脳の迷い、誤解に一発回答
散らかっている部屋が「理系センス」を育てる…理系脳の子に「片づけなさい」と言わなくていいワケ
トップページへ
20代が急伸! 投資家の若返りが企業にもたらすインパクト
トップページへ