人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#皇位継承
#皇室
#健康
#インタビュー
ブリが「生臭い」と感じる人は買い方が違う…元水産庁職員が「スーパーで確認して」という商品ラベルにない要素
10代から70代までの魚好きが集まって働いているサカナヤマルカマ。店内はいつも和気あいあいとしています
半身で2キロほどもある小田原産のブリ。大きさによって名前が変わる出世魚で、これぐらいでようやくブリと呼べます
冬の味覚の一つ、ブリ。この大きさではワラサと呼ばれます
ブリは水にくぐらせて吸水布に押し当てるだけで骨の間からこんなに血がにじみ出てきます。この血をいかに取り除くかが臭みなく食べるポイントです/氷水で血を抜いてから塩をまぶして洗って水気を拭き取る。魚の血をしっかり除去したいときに使える技法です
ブリの刺身。脂たっぷりの養殖ならもっと白っぽいが、このブリは脂少なめなのが一目瞭然!
ブリ茶漬け。ブリがやや硬めだったのでほうじ茶をかけて茶漬けにしたらちょうどよい歯応えになりました。薬味もいい仕事をしています
ブリしゃぶ中。自分好みの火の通し加減でポン酢で食べました。最終的には豆腐が一番おいしくなりました
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
カキの養殖を邪魔し発電所にまで住み着く"驚異の繁殖力"…嫌われ者だが「ダシの味はトップ級」の貝の正体
トップページへ
5歳の男の子は美人が言っていることを信じる…中野信子「人は正しさより美醜で物事を判断する脳科学的理由」
トップページへ
第3回 他人の評価か、自分の納得感か。キャリアが伸びる分かれ道
トップページへ