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「サッカー選手の夢」を諦め、たこ焼き店主に…スペインで"選手以外の道"を見つけた32歳日本人の挑戦
バロン・トキオの店主、一戸隆太さん
外はカリカリ中はトロトロなバロン・トキオのたこ焼き
サッカーを始めた頃の一戸少年
インタビューを受ける一戸さん
実質5部の「C.D Avance(アバンセ)」に所属していた頃の一戸さん
マドリードの街並み
たこ焼き「スタンダード」と「塩こしょうマヨ味」各6.8ユーロ(約1170円)
たこのロゴが目を引くバロン・トキオの外観
現在は、2個3.5ユーロ(約600円)~20個19ユーロ(約3200円)で値段設定しているが、当初は20個10ユーロ(約1700円)で提供していた
バロン・トキオの壁にはお客さんからプレゼントされた旗やポスターが飾ってある
当時を振り返る一戸さん
支援物資にたこ焼きの入った箱を乗せている一戸さん
マドリードの街を配達して歩く一戸さん
BALÓN TOKIOのTシャツを着てたこ焼きを焼く一戸さん
おすすめは「塩こしょうマヨ味」だという
「C.D Avance(アバンセ)」の仲間たちと
夜23時、店の片付けをする一戸さん
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