視聴率アナリシス #メディア #ドラマ 2025/07/08 17:00 #28 #29 #30 #31 #32 #33 NHK 日テレ フジにはできない…なぜ「総務省」がTBS「VIVANT」ではなく"愛犬家ラブストーリー"に大注目するのか 日本のドラマ史上に名を刻むかもしれない「初恋DOGs」 PRESIDENT Online 鈴木 祐司 +フォロー 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「あんぱん」が史実を変えたから描けたこと…実在の人物をモデルにした朝ドラの「設定改変」はどこまでアリか 映画上映時は「大コケ」だったが…現在は世界228カ国で年間1500万時間視聴されている「1988年の劇場版アニメ」 あのトム・クルーズが「スティッチ」に惨敗するなんて…ディズニーの「新作実写映画」が大ヒットを記録した理由 すでにアマプラを超え、ネトフリ射程圏内…月会費が飛びぬけて高い国産配信サービスU-NEXTが爆伸びのワケ NHK大河「べらぼう」では描かれない…投獄された江戸の天才・平賀源内52歳が患った「恐ろしい病の正体」 1 2 3 鈴木 祐司(すずき・ゆうじ) 次世代メディア研究所代表 メディアアナリスト 愛知県西尾市出身。1982年、東京大学文学部卒業後にNHK入局。番組制作現場にてドキュメンタリーの制作に従事した後、放送文化研究所、解説委員室、編成、Nスペ事務局を経て2014年より現職。デジタル化が進む中、業務は大別して3つ。1つはコンサル業務:テレビ局・ネット企業・調査会社等への助言や情報提供など。2つ目はセミナー業務:次世代のメディア状況に関し、テレビ局・代理店・ネット企業・政治家・官僚・調査会社などのキーマンによるプレゼンと議論の場を提供。3つ目は執筆と講演:業界紙・ネット記事などへの寄稿と、各種講演業務。 <この著者の他の記事> 高市首相の奇襲解散の思惑は外れた…「中道」の"どんでん返し"でじわじわ進む民意の潮目の変化 X 関連記事 「あんぱん」が史実を変えたから描けたこと…実在の人物をモデルにした朝ドラの「設定改変」はどこまでアリか 映画上映時は「大コケ」だったが…現在は世界228カ国で年間1500万時間視聴されている「1988年の劇場版アニメ」 あのトム・クルーズが「スティッチ」に惨敗するなんて…ディズニーの「新作実写映画」が大ヒットを記録した理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #メディア #ドラマ