そして、太陽の塔は残った #国内政治 #大阪万博 2025/04/13 8:00 #1 #2 当初は撤去予定だった「太陽の塔」はなぜ残ったのか…万博のシンボル350億円の「大屋根リング」に感じる残念さ 1970年からわれわれは本当に「進歩」したのか PRESIDENT Online 栗下 直也 +フォロー ライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【前編】岡本太郎の「太陽の塔」のモチーフは男性器だったのか…1970年大阪万博のシンボル誕生の意外過ぎるきっかけ 大阪を東京・汐留のようにするわけにはいかない…大阪駅前の超一等地に「世界最大級の公園」ができたワケ 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 健康診断の数値はさほど意味がない…和田秀樹がそれでも「中高年は受けるべき」と説く"2つの検査" 1 2 3 4 5 栗下 直也(くりした・なおや) ライター 1980年東京都生まれ。2005年、横浜国立大学大学院博士前期課程修了。専門紙記者を経て、22年に独立。おもな著書に『人生で大切なことは泥酔に学んだ』(左右社)がある。 <この著者の他の記事> もう一度野球を楽しみたい…大谷翔平の前にいた阪神の「元祖二刀流」が出征後、家族に見せた衝撃的な姿 Facebook X 関連記事 大阪を東京・汐留のようにするわけにはいかない…大阪駅前の超一等地に「世界最大級の公園」ができたワケ 「今から行くから待ってろコラ!」電話のあと本当に来社したモンスタークレーマーを撃退した意外なひと言 強いストレスがかかっても折れない人は何が違うのか…精神科医が「これほど重要なものはない」という能力 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #大阪万博