#災害 #南海トラフ巨大地震 2025/04/09 17:00 「千年に一度」の文言がひっそりと消えた…マスコミが報じた死者29.8万人「南海トラフ」被害想定の大問題 30年以内に80%の確率で未曽有の大地震が起こるわけではない PRESIDENT Online 小林 一哉 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" なぜ人は「法隆寺は地震に強い伝統構法で建てられているので1000年以上倒れていない」を信じてしまうのか 首都直下地震「犠牲者最大2万3000人」は楽観的すぎる…地震工学の権威がはじき出した「最悪の被害シナリオ」 だからデマ画像をXに固定している…「静岡の水害マジで悲惨」で大炎上した男性「こんなものに騙されるのか」 「日本の水道水は世界一安全」はウソだった…発がん性PFASの影響を最も受けている"超身近な食材の名前" 1 2 3 4 5 小林 一哉(こばやし・かずや) ジャーナリスト ウェブ静岡経済新聞、雑誌静岡人編集長。リニアなど主に静岡県の問題を追っている。著書に『食考 浜名湖の恵み』『静岡県で大往生しよう』『ふじの国の修行僧』(いずれも静岡新聞社)、『世界でいちばん良い医者で出会う「患者学」』(河出書房新社)、『家康、真骨頂 狸おやじのすすめ』(平凡社)、『知事失格 リニアを遅らせた川勝平太「命の水」の嘘』(飛鳥新社)などがある。 <この著者の他の記事> 「川勝知事不在ではもう戦えない」手放しに2026年着工を喜べない、静岡リニア問題の「悲しすぎる政治的決着」 関連記事 南海トラフ地震と首都直下地震の被害額は2411兆円…その後の日本で起きる恐るべき"最悪シナリオ" なぜ人は「法隆寺は地震に強い伝統構法で建てられているので1000年以上倒れていない」を信じてしまうのか 首都直下地震「犠牲者最大2万3000人」は楽観的すぎる…地震工学の権威がはじき出した「最悪の被害シナリオ」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #災害 #南海トラフ巨大地震