硬派経済ジャーナリスト「イソヤマの眼」 #官公庁 #官僚 2025/04/07 16:00 どんなに給与を増やしても「国家公務員離れ」は止まらない…霞が関が今こそ本気で検討すべき"人材確保の手段" 米国では「公務員の経験」がキャリアパスとして評価される PRESIDENT Online 磯山 友幸 +フォロー 経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 やっぱり「消えたコメ」はありませんでした…「コメはある」と言い続けた農水省の姑息すぎる"手のひら返し" 「オルカン」「S&P500」一辺倒は危険すぎる…森永卓郎の警告「政府やマスコミが絶対に言わない"新NISAのウソ"」 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 これほど「コスパのいい就職」はない…MARCHから年収1600~2000万円超の「五大商社」を狙える"3大学の名前" トランプ関税の"最大の犠牲者"はアメリカ人…米紙が報じた「日本車に勝てないアメリカ車」の不都合な真実 1 2 3 4 磯山 友幸(いそやま・ともゆき) 経済ジャーナリスト 千葉商科大学教授。1962年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。日本経済新聞で証券部記者、同部次長、チューリヒ支局長、フランクフルト支局長、「日経ビジネス」副編集長・編集委員などを務め、2011年に退社、独立。著書に『国際会計基準戦争 完結編』(日経BP社)、共著に『株主の反乱』(日本経済新聞社)などがある。 <この著者の他の記事> 「ガソリン代が安くなる」と喜ぶのは大間違い…高市首相の「石油備蓄放出&補助金」がもたらす"大きすぎる代償" Facebook Blog X 関連記事 やっぱり「消えたコメ」はありませんでした…「コメはある」と言い続けた農水省の姑息すぎる"手のひら返し" 「オルカン」「S&P500」一辺倒は危険すぎる…森永卓郎の警告「政府やマスコミが絶対に言わない"新NISAのウソ"」 元海自特殊部隊員が語る「中国が尖閣諸島に手を出せない理由」【2020年BEST5】 ランキング 1位 東日本大震災や南海トラフを上回る…「M9超えの巨大地震」が起きると専門家が警告する"2つの震源域" ランキングをもっと見る 政治・経済 #官公庁 #官僚