自力でビルを建てた男 #建設 #建築 2025/01/29 9:00 #1 #2 #3 日本の建物の寿命はあまりに短すぎる…全国各地で進む再開発がどれも同じように見えてしまうワケ 耐久年数200年のビルをつくった建築家が気付いたこと PRESIDENT Online 山川 徹 +フォロー ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【第1回】なぜ今の日本の建物は無機質でつまらないのか…異端の建築家が東京港区に独力でビルを建てたワケ 【第2回】だからこんな奇抜な建物を都心のど真ん中に建てた…自力でのビル建設に人生を懸けた男が伝えたいこと 【関連記事】 【第1回】なぜ今の日本の建物は無機質でつまらないのか…異端の建築家が東京港区に独力でビルを建てたワケ このままでは小田原城や小倉城の二の舞になるだけ…メディアが報じない「名古屋城天守再建問題」の本質 3位は安土城(滋賀県)、2位は岡城(大分県)、1位は…歴史評論家が選ぶ「あえて寒い冬に訪れるべきお城」ランキング 日本の城はあまりにかわいそうだ…短期的な富のために歴史的遺構を奪われた天守から見える残念な景色 老齢医療の現場で医師は見た…「元気なうちにやっておけばよかった」と多くの人が死に際に思う"後悔の内容" 1 2 3 4 山川 徹(やまかわ・とおる) ノンフィクションライター 1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。 <この著者の他の記事> 日本人が知っている姿とは違う…お供え物は赤ワインにチョコレート「中国で独自進化を遂げた」七福神のひとり X 関連記事 このままでは小田原城や小倉城の二の舞になるだけ…メディアが報じない「名古屋城天守再建問題」の本質 3位は安土城(滋賀県)、2位は岡城(大分県)、1位は…歴史評論家が選ぶ「あえて寒い冬に訪れるべきお城」ランキング 日本の城はあまりにかわいそうだ…短期的な富のために歴史的遺構を奪われた天守から見える残念な景色 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ビジネス #建設 #建築