『小牧・長久手合戦』 #日本史 #徳川 家康 #書籍抜粋 2025/01/15 16:00 #1 #2 徳川家康ほど強運の武将はなかなかいない…秀吉の攻勢で絶体絶命に追い込まれた家康を救った意外な出来事 強硬路線だった秀吉が融和路線に一変した PRESIDENT Online 平山 優 +フォロー 歴史学者、健康科学大学特任教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】だから豊臣秀吉は天下をとれた…主君・信長が遺した「織田体制」に対して秀吉が行った掟破りの行動 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 赤穂浪士は"バカ殿"の尻ぬぐいで切腹させられた…「美談」として描かれる『忠臣蔵』の"不都合な真実" 300数十億匹分の卵と幼虫を焼き殺して埋めた…150年前に実際に起きた人類とある虫との壮絶な命がけの戦い このままでは小田原城や小倉城の二の舞になるだけ…メディアが報じない「名古屋城天守再建問題」の本質 1 2 3 4 平山 優(ひらやま・ゆう) 歴史学者、健康科学大学特任教授 1964年、東京都生まれ。立教大学大学院文学研究科博士前期課程史学専攻(日本史)修了。山梨県立博物館副主幹、山梨県立中央高等学校教諭などを経て、現在は健康科学大学特任教授。大河ドラマ「真田丸」「どうする家康」の時代考証を担当。著書に、『真田信繁』『武田氏滅亡』『戦国大名と国衆』『徳川家康と武田信玄』(角川選書)、『戦国の忍び』『小牧・長久手合戦』(角川新書)、『天正壬午の乱 増補改訂版』(戎光祥出版)、『新説 家康と三方原合戦』(NHK出版新書)、『徳川家康と武田勝頼』(幻冬舎新書)などがある。 <この著者の他の記事> だから豊臣秀吉は天下をとれた…主君・信長が遺した「織田体制」に対して秀吉が行った掟破りの行動 Webサイト 関連記事 石田三成と戦っていないのに関ヶ原合戦後に大出世…徳川家康が厚い信頼を置いた「戦国最大の悪人」 赤穂浪士は"バカ殿"の尻ぬぐいで切腹させられた…「美談」として描かれる『忠臣蔵』の"不都合な真実" 300数十億匹分の卵と幼虫を焼き殺して埋めた…150年前に実際に起きた人類とある虫との壮絶な命がけの戦い ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る 社会 #日本史 #徳川 家康 #書籍抜粋