「強い日本の家」を検証する #不動産 #住宅 2025/01/10 18:00 #6 #7 #8 #9 #10 #11 「暖房ガンガンなのに寒い家」はここが決定的に弱い…「最大200万円の助成」を使ってすぐに改修すべき2つの場所 なぜ高断熱・高気密にすると健康寿命が延びるのか PRESIDENT Online 高橋 彰 +フォロー 住まいるサポート社長/日本エネルギーパス協会広報室長/一般財団法人 ひと・住文化研究所理事 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 日本の「高断熱サッシ」は欧州では違法建築扱い…喘息とアレルギーを引き起こす「日本の住宅は高性能」の大ウソ【2024下半期BEST5】 地震に弱いマンションも"ビンテージ"として売れてしまう…「家が高すぎる」東京で起きている危機的な事態 なぜ"災害に弱い場所"に家を買う人が増えているのか…人口増加が顕著な「浸水リスクが高いエリア」 「相続すべき実家」と「手放すべき実家」はこう見分ける…不動産のプロが教える"負動産"チェックポイント マンションは「ちょっと狭い」より「かなり狭い」がベスト…「良い物件を掴めば3000万円儲かる時代」の必須スキル 1 2 3 4 5 高橋 彰(たかはし・あきら) 住まいるサポート社長/日本エネルギーパス協会広報室長/一般財団法人 ひと・住文化研究所理事 東京大学修士課程修了。リクルートビル事業部、UG都市建築、三和総合研究所、日本ERIなどで都市計画コンサルティングや省エネ住宅に関する制度設計等に携わった後、2018年に高気密・高断熱住宅の工務店を無料で紹介する「高性能な住まいの相談室」を運営する住まいるサポートを創業。著書に、『元気で賢い子どもが育つ! 病気にならない家』(クローバー出版)、『人生の質を向上させるデザイン性×高性能の住まい:建築家と創る高気密・高断熱住宅』(ゴマブックス)、『結露ゼロの家に住む! ~健康・快適・省エネ そしてお財布にもやさしい高性能住宅を叶える本~』などがある。 <この著者の他の記事> エアコンでも洗濯乾燥機でもない…エネルギーの3割をつぎ込み電気代を爆上げする"金食いアイテム"の正体 Webサイト 関連記事 日本の「高断熱サッシ」は欧州では違法建築扱い…喘息とアレルギーを引き起こす「日本の住宅は高性能」の大ウソ【2024下半期BEST5】 地震に弱いマンションも"ビンテージ"として売れてしまう…「家が高すぎる」東京で起きている危機的な事態 なぜ"災害に弱い場所"に家を買う人が増えているのか…人口増加が顕著な「浸水リスクが高いエリア」 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ビジネス #不動産 #住宅