『事件記者、保育士になる』 #資格 #セカンドキャリア #書籍抜粋 2024/12/27 9:00 #1 #2 #3 #4 「お礼は必ずお菓子を差し上げる」角刈りの63歳元事件記者が保育学科入学で自らに課した「野獣諸法度」の中身 「ずいずいずっころばし」は事前に「触れてもようございますか」 PRESIDENT Online 緒方 健二 +フォロー 元朝日新聞編集委員 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 3度の"獄中生活"を味わった…「小指の先がない元ヤクザ牧師」が刑務所を出た人たちに"必ず伝えること" なぜ人間の赤ちゃんは大声で泣くのか…「母親が1年間ずっと抱っこするゴリラ」との決定的違い 「こういう子が将来、犯罪者になる」学校でそう言われ一緒に死のうとした母に息子が放った衝撃の一言 「うちの子、布団から出られなくなっちゃって…」子育ての専門家が見た、悩む親ほどやっていない"習慣" なぜドイツには「孤独だと嘆く老人」がいないのか…死の瞬間まで「幸せでいられる高齢者」3つの共通点 1 2 3 4 5 緒方 健二(おがた・けんじ) 元朝日新聞編集委員 1958年大分県生まれ。同志社大学文学部卒業、1982年毎日新聞社入社。1988年朝日新聞社入社。西部本社社会部で福岡県警捜査2課(贈収賄、詐欺)・捜査4課(暴力団)担当、東京本社社会部で警視庁警備・公安(過激派、右翼、外事事件、テロ)担当、捜査1課(殺人、誘拐、ハイジャック、立てこもりなど)担当。捜査1課担当時代に地下鉄サリンなど一連のオウム真理教事件、警察庁長官銃撃事件を取材。国税担当の後、警視庁サブキャップ、キャップ(社会部次長)5年、事件担当デスク、警察・事件担当編集委員10年、前橋総局長、組織暴力専門記者。2021年朝日新聞社退社。2022年4月短期大学保育学科入学、2024年3月卒業。保育士資格、幼稚園教諭免許、こども音楽療育士資格を取得。得意な手遊び歌は「はじまるよ」、好きな童謡は「蛙の夜まわり」、「あめふりくまのこ」。愛唱する子守歌は「浪曲子守唄」。朝日カルチャーセンターで事件・犯罪講座の講師を務めながら、取材と執筆、講演活動を続けている。「子どもの最善の利益」実現のために何ができるかを模索中。著書に『事件記者、保育士になる』(CEメディアハウス)。 <この著者の他の記事> 3年間暴力団に潜入し懲戒免職・服役…「警察組織に梯子を外された」元警察官が語る"潜入捜査"の実態 X 関連記事 3度の"獄中生活"を味わった…「小指の先がない元ヤクザ牧師」が刑務所を出た人たちに"必ず伝えること" なぜ人間の赤ちゃんは大声で泣くのか…「母親が1年間ずっと抱っこするゴリラ」との決定的違い 「こういう子が将来、犯罪者になる」学校でそう言われ一緒に死のうとした母に息子が放った衝撃の一言 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #資格 #セカンドキャリア #書籍抜粋