『モチベーションの問題地図』 #働き方 #やる気 #書籍抜粋 2024/12/10 17:00 #1 #2 駐車場の誘導員が「マニュアルに縛られた退屈な仕事」を「時間があっという間に過ぎる最高の仕事」に変えた方法 「仕事や役割に対する捉え方」を見直した PRESIDENT Online 関屋 裕希 +フォロー 臨床心理士、公認心理師、キャリアコンサルタント 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】タイトル はたらく大人の「やる気スイッチ」は3つある…仕事にならない「無気力状態」をするっと抜け出す"切り替え術" 床に落ちた「たった1本のネジ」も見逃してはならない…トヨタの生産現場で上司が教えている「仕事の本質」 「日本人はもっとダラダラと休日を過ごしていい」メンタルを徹底的に回復させるオランダ人のすごい休み方 早大卒、一流企業勤務の30代男性が「転職地獄」に陥った理由…公認心理師が「1日に3つ」ノートに書かせた内容 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 1 2 3 4 5 6 関屋 裕希(せきや・ゆき) 臨床心理士、公認心理師、キャリアコンサルタント 博士(心理学)。東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座特任研究員。早稲田大学文学部心理学専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科発達臨床心理学分野博士課程修了後、2012年より現所属にて勤務。2022年より現職。専門は、産業精神保健(職場のメンタルヘルス)であり、おもにポジティブ心理学、組織心理学、認知行動的アプローチの知見を活用して、従業員や管理監督者向けのワーク・エンゲイジメントやウェルビーイング向上プログラムの開発に従事している。臨床心理士として、精神科クリニック、小中高のスクールカウンセリングでの個人カウンセリング経験があり、現在も、企業内健康管理室にて個人カウンセリングを担当する経験から、組織的視点と個別的視点の両方をもちあわせている。 <この著者の他の記事> はたらく大人の「やる気スイッチ」は3つある…仕事にならない「無気力状態」をするっと抜け出す"切り替え術" X Webサイト 関連記事 床に落ちた「たった1本のネジ」も見逃してはならない…トヨタの生産現場で上司が教えている「仕事の本質」 「日本人はもっとダラダラと休日を過ごしていい」メンタルを徹底的に回復させるオランダ人のすごい休み方 早大卒、一流企業勤務の30代男性が「転職地獄」に陥った理由…公認心理師が「1日に3つ」ノートに書かせた内容 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #働き方 #やる気 #書籍抜粋