『モチベーションの問題地図』 #メンタル #やる気 #書籍抜粋 2024/12/09 9:00 #1 #2 はたらく大人の「やる気スイッチ」は3つある…仕事にならない「無気力状態」をするっと抜け出す"切り替え術" 「イヤイヤ働く」ことも立派なやる気の一つ PRESIDENT Online 関屋 裕希 +フォロー 東京大学大学院 特任研究員 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 「日本人はもっとダラダラと休日を過ごしていい」メンタルを徹底的に回復させるオランダ人のすごい休み方 職場に「嫌いな人」がいてもイライラしなくなる…たった3分でできる「自分で自分の機嫌を取る方法」 日本一の俳優を作ったのは一冊の本だった…"不器用"な高倉健さんがボロボロになるまで繰り返し読んだ書籍 「勉強しろ」と言われて育った東大生は少ない…脳科学者・中野信子「子どもの可能性をつぶす親の口癖」 「何のために生きているかわからない」天涯孤独の40代相談者にカウンセラーが勧めた「意外な日課」 1 2 3 4 5 関屋 裕希(せきや・ゆき) 東京大学大学院 特任研究員 東京大学大学院医学系研究科デジタルメンタルヘルス講座 特任研究員。博士(心理学)・臨床心理士・公認心理師。早稲田大学文学部心理学専攻卒業、筑波大学大学院人間総合科学研究科発達臨床心理学分野博士課程修了後、2012年より現所属にて勤務。働く人のメンタルヘルスを専門に、研究・カウンセリング・企業支援を行う。学生時代は、マインドフルネスを専門とする研究室に在籍し、大学院時代は感情の研究を行う。現在は、ポジティブ心理学、組織心理学、認知行動的アプローチ、マインドフルネス等をベースに、ワーク・エンゲイジメントやウェルビーイング向上プログラムを開発。現場で多くの「ちゃんと休めない」、「時間に追われる」悩みに触れる中で、時間を“効率”だけでなく“体験”として整える重要性を探究している。著書に『感情の問題地図』(共著)、『モチベーションの問題地図』(いずれも技術評論社)などがある。 <この著者の他の記事> 「休まない」だけで損している…元ワーカホリックな臨床心理士が教える「自分の調子がいい状態」を知れる休み方 X Webサイト 関連記事 「日本人はもっとダラダラと休日を過ごしていい」メンタルを徹底的に回復させるオランダ人のすごい休み方 職場に「嫌いな人」がいてもイライラしなくなる…たった3分でできる「自分で自分の機嫌を取る方法」 日本一の俳優を作ったのは一冊の本だった…"不器用"な高倉健さんがボロボロになるまで繰り返し読んだ書籍 ランキング 1位 ウォーキングより効果的…医師が「血糖値と血圧を下げる」と勧める食後たった5分の"ゾンビ体操" ランキングをもっと見る ライフ #メンタル #やる気 #書籍抜粋