#話し方 #言葉 #書籍抜粋 2024/11/13 18:00 「普通においしい」は褒め言葉なのか…外国人には伝わりにくい「曖昧な日本語」の味わい深さ 「風呂キャンセル界隈」が市民権を得た理由 PRESIDENT Online ふかわ りょう +フォロー お笑い芸人、エッセイスト 川添 愛 +フォロー 言語学者 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 何を言っても「うるせーな」か無視…反抗期真っ最中の子どもに親ができる"最強のコミュニケーション" "I like dog"では「犬の肉が好き」だと誤解される…中学英語で会話するときに必要な"最低限のルール" 妻に「誕生日どうする?」と聞かれたら身構えよ…カウンセラーが指摘「離婚しやすい夫婦の会話」3パターン 着信音だけでムリ…「電話に出るのが怖いので退職します」若手社員に急増する"電話恐怖症"の知られざる実態 「音がうるさいですよ」では逆ギレされるだけ…電車内で音漏れがひどい人を一撃で謝らせる最強の"3文字" 1 2 3 4 5 ふかわ りょう お笑い芸人、エッセイスト 慶応大学在学中の1994年にデビューし、長髪に白いヘアバンドの独特な装いでリズムに乗ってつぶやく“シュール”な一言ネタ、あるあるネタが人気に。2000年スタートの「内村プロデュース」(テレビ朝日系)では初期からレギュラーを務めており、リアクション芸人の一面も。そのほか「5時に夢中!」(TOKYO MX)のMCや、執筆活動などでマルチな才能を発揮。ピアノを得意とするなどミュージシャンとしての顔も広く知られ、ROCKETMANやryofukawaといった名義で長く活動している。 Facebook Blog X YouTube Instagram Webサイト 川添 愛(かわぞえ・あい) 言語学者 1973年生まれ。九州大学文学部卒業、同大大学院にて博士(文学)取得。2008年、津田塾大学女性研究者支援センター特任准教授、12年から16年まで国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理。現在は作家としても活動している。主な著書に『ふだん使いの言語学』(新潮選書)、『世にもあいまいなことばの秘密』(ちくまプリマ―新書)、『言語学バーリ・トゥードRound 2 :言語版 SASUKEに挑む』(東京大学出版会)、『「わかってもらう」ということ』(KADOKAWA)など。 <この著者の他の記事> だからガンダムには名言が多い…言語学者分析「偉い人にはそれがわからんのですよ」から「よ」が削除された理由【2025年9月BEST】 関連記事 何を言っても「うるせーな」か無視…反抗期真っ最中の子どもに親ができる"最強のコミュニケーション" "I like dog"では「犬の肉が好き」だと誤解される…中学英語で会話するときに必要な"最低限のルール" 妻に「誕生日どうする?」と聞かれたら身構えよ…カウンセラーが指摘「離婚しやすい夫婦の会話」3パターン ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #話し方 #言葉 #書籍抜粋