#科学技術 #東北 2024/08/25 8:00 世界最高水準の巨大顕微鏡がついに動き出す…総工費400億円のために採った「国のお金」以外の画期的な方法 「ナノテラス」の実現に導いたある科学者の執念 PRESIDENT Online 安井 孝之 +フォロー Gemba Lab代表、経済ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 JALはなぜボーイング社を訴えられなかったのか…「日航ジャンボ機墜落事故」を闇に葬った中曾根政権の圧力 「リニアのラスボス」は川勝知事ではなかった…JR、沿線各県がいま頭を抱える「リニア開通」を阻む"最大の敵" 豊田章男氏の"警告"に世界がようやく気付いた…EVメーカーの「ハイブリッド車投入」が相次いでいる理由 だから中国は尖閣諸島に手を出せない…海上保安庁が「領海警備」「海難救助」以外にやっている知られざる仕事 1 2 3 4 5 6 安井 孝之(やすい・たかゆき) Gemba Lab代表、経済ジャーナリスト 1957年生まれ。早稲田大学理工学部卒業、東京工業大学大学院修了。日経ビジネス記者を経て88年朝日新聞社に入社。東京経済部次長を経て、2005年編集委員。17年Gemba Lab株式会社を設立。東洋大学非常勤講師。著書に『2035年「ガソリン車」消滅』(青春出版社)、『これからの優良企業』(PHP研究所)などがある。 <この著者の他の記事> 日本車「大復活のシナリオ」が見えてきた…清水和夫が「あと5年、生き残れば必ず勝てる」と断言する理由 X 関連記事 JALはなぜボーイング社を訴えられなかったのか…「日航ジャンボ機墜落事故」を闇に葬った中曾根政権の圧力 「リニアのラスボス」は川勝知事ではなかった…JR、沿線各県がいま頭を抱える「リニア開通」を阻む"最大の敵" 豊田章男氏の"警告"に世界がようやく気付いた…EVメーカーの「ハイブリッド車投入」が相次いでいる理由 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #科学技術 #東北