『心に刺さる、印象に強く残る 超・引用力』 #話し方 #コミュニケーション #書籍抜粋 2024/09/09 8:00 #1 #2 #3 #4 「ハングリーであれ、愚かであれ」はジョブズの言葉ではない…引用を自分の名言に変えた巧みな手法 こうすればつまらない日常でもどんどんおもしろく語れる PRESIDENT Online 上野 陽子 +フォロー コミュニケーション・アナリスト 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【第1回】人を動かせないリーダーは"言葉の力"が全然違う…メンバーをハッとさせる一流リーダーの"引用フレーズ" 英語で「Pardon?」と言ってはいけない…おかしすぎる学校英語の正しい言いかえ9選 不遇な梅子はなぜ「姑の世話」をキッパリ断れたのか…現役弁護士が感心した『虎に翼』の注目シーン これで距離を置きたい人が自然に離れてくれる…相手の話す気持ちを簡単に奪う「ブラックな質問テク」 「プレゼンがうまい人」は必ず使っている…『1分で話せ』著者が愛用する、聴き手をうならせる"3文字の言葉" 1 2 3 4 上野 陽子(うえの・ようこ) コミュニケーション・アナリスト カナダ・オーストラリア留学後、ボストン大学コミュニケーション学部修士課程でジャーナリズム専攻、東北大学博士前期課程で人間社会情報科学専攻修了。通信社の国際金融情報部、出版社、海外通販会社の執行役員などを経て現在に至る。著書に『スティーブ・ジョブズに学ぶ 英語プレゼン』(日経BP社)、『コトバのギフト~輝く女性の100名言』(講談社)、『パッと探して、すぐ書ける!英文ビジネスメール モノの言い方辞典』(KADOKAWA)、『mini版1週間で英語がどんどん話せるようになる26のルール』(アスコム)、『恋ノウタ こころに効く愛の100名言』(講談社)ほか多数。 <この著者の他の記事> 「東京ドーム3個分」より効果的…聞き手を飽きさせない話術のプロが広さを強調するために使う"場所の名前" 関連記事 英語で「Pardon?」と言ってはいけない…おかしすぎる学校英語の正しい言いかえ9選 不遇な梅子はなぜ「姑の世話」をキッパリ断れたのか…現役弁護士が感心した『虎に翼』の注目シーン これで距離を置きたい人が自然に離れてくれる…相手の話す気持ちを簡単に奪う「ブラックな質問テク」 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る キャリア #話し方 #コミュニケーション #書籍抜粋