人生に効く本「孤独な職場」編 #読書 #会議 2019/10/27 11:00 #5 #6 #7 #8 #9 #10 一流が「今日の会議何でしたっけ?」と聞く理由 細部にこだわらず鷲の目で急所突け PRESIDENT 2019年10月4日号 北 康利 +フォロー 作家 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=山口雅之) 【関連記事】 一流のリーダーは「で、どうしますか?」と聞く ダメな上司ほど「やっぱりな」と言う理由 働く女性が苦しむ日本式マウンティングの正体 なぜ日本女性はそこまで出世したくないのか 働き方改革は適用外「課長だけぶっ壊れる」問題 1 2 北 康利(きた・やすとし) 作家 1960年、名古屋市生まれ。旧・富士銀行に入行、資産証券化の専門家として活躍し、みずほ証券財務開発部長を最後に2008年に退職、本格的な作家活動に入る。山本七平賞受賞の『白洲次郎 占領を背負った男』をはじめ近代日本を形作った人物の評伝を多数執筆。最新作は『ブラジャーで天下をとった男 ワコール創業者塚本幸一』(プレジデント社)。 <この著者の他の記事> マスコミからの集中砲火で割れるような頭痛…苦しみに耐える稲盛和夫に「赤飯を炊け」と告げた心の師の真意 関連記事 一流のリーダーは「で、どうしますか?」と聞く ダメな上司ほど「やっぱりな」と言う理由 働く女性が苦しむ日本式マウンティングの正体 ランキング 1位 だからハーンは「熊本は大嫌いだ」と書いた…セツの養父母まで呼び寄せた九州移住がたった3年で破綻したワケ ランキングをもっと見る ライフ #読書 #会議 #生産性 #課題