#読書 #教養 2019/10/15 17:00 五輪招致で痛感、日本人に足りない「教養」とは 教養には「世界を動かす力」がある PRESIDENT 2019年10月4日号 猪瀬 直樹 +フォロー 作家 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=辻 枝里 撮影=横溝浩孝 写真=時事通信フォト) 【関連記事】 毎夜、一流の男を相手にする銀座ママの掟 日本は世界的にどのくらい住みやすい国なのか なぜ日本は"職場の人間関係"が世界一悪いのか なぜ日本人は世界一、有休を取りたがらないか 災害でも会社に向かう日本人の異常な忠誠心 1 2 3 4 猪瀬 直樹(いのせ・なおき) 作家 1946年、長野県生まれ。1987年『ミカドの肖像』で第18回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。『日本国の研究』で1996年度文藝春秋読者賞受賞。2002年6月末、小泉首相より道路関係四公団民営化推進委員会委員に任命される。2007年6月、東京都副知事に任命される。2012年12月、東京都知事に就任。2013年12月、辞任。2015年12月、大阪府・市特別顧問就任。2022年から参議院議員(日本維新の会参議院幹事長)。主な著書に『天皇の影法師』『昭和16年夏の敗戦』(以上、中公文庫)、『ペルソナ 三島由紀夫伝』(文春文庫)、『黒船の世紀』(角川ソフィア文庫)、『猪瀬直樹著作集「日本の近代」全12巻 電子版全16巻』(小学館)。 <この著者の他の記事> なぜ国会質疑でマスクを外したのか…猪瀬直樹氏が批判を覚悟のうえで「問題行動」に出た本当の理由 関連記事 毎夜、一流の男を相手にする銀座ママの掟 日本は世界的にどのくらい住みやすい国なのか なぜ日本は"職場の人間関係"が世界一悪いのか ランキング 1位 やっぱり高市首相の戦略は正しかった…創価学会票を当てにしたのに「小選挙区で一人負け」立憲議員の大誤算 ランキングをもっと見る ライフ #読書 #教養 #戦争 #日本人