老親の「困った症状」対処法 #介護 #認知症 2019/09/22 11:00 #1 #2 #3 「ボケてない」と主張する"ボケた親"の対処法 「ご飯はまだ?」「トイレ行くの嫌」 PRESIDENT 2019年8月30日号 横井 孝治 +フォロー 介護アドバイザー 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=山野祐介) 【関連記事】 「介護地獄」で夫の布団に火をつけた60代妻の今 年をとって「ありのまま」だと孤独な人生になる 介護せず親の年金を使い込む中年息子の身勝手 "なにもしていない人はダメ"という人の苦しさ 毎日心地よく暮らす人の脳は危険な状態にある 1 2 横井 孝治(よこい・こうじ) 介護アドバイザー 人呼んで「カリスマ」介護アドバイザー。2001年の夏、何の準備もなく始まった両親の介護。初めてのことに戸惑いながらも、懸命に模索する中で得た有益な介護情報を自ら発信・共有するため、介護情報サイト「親ケア.com」をオープン。現在は介護情報のスペシャリストとして、介護に関する執筆、講演活動などを精力的に行っている。 <この著者の他の記事> 最初は断固拒否だったが、いまでは本人もニッコリ笑顔…老親に「免許返納」を決断させた私のひと言 関連記事 「介護地獄」で夫の布団に火をつけた60代妻の今 年をとって「ありのまま」だと孤独な人生になる 介護せず親の年金を使い込む中年息子の身勝手 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る マネー #介護 #認知症 #高齢者 #脳 #悪徳商法