#教科書 #文学 2019/05/14 11:00 なぜ中高の教科書は「最高の教材」なのか 家庭の"文化資本"の差を埋められる PRESIDENT 2019年6月3日号 鹿島 茂 +フォロー フランス文学者・明治大学教授 前ページ 1 2 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (構成=久保田正志 撮影=遠藤素子 写真=iStock.com) 【関連記事】 富裕層は「スマホ」と「コーヒー」に目もくれない 「灘、開成、筑駒」を制した子の親の呪文 頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ 日本の学校で小1プロブレムが起こるワケ 平凡な子ほど"地元の個人塾"で化けるワケ 1 2 『PRESIDENT』 2019年6月3日号 会話に使える「教養」大全 AMAZONで購入する PRESIDENT Storeで購入する 鹿島 茂(かしま・しげる) フランス文学者・明治大学教授 1949年、横浜市生まれ。東京大学大学院博士課程修了。専門は19世紀フランス文学。『馬車が買いたい!』をはじめ著書は100冊以上。 <この著者の他の記事> なぜ追い詰められると能力が"倍"になるか 関連記事 富裕層は「スマホ」と「コーヒー」に目もくれない 「灘、開成、筑駒」を制した子の親の呪文 頭のいい人がまったく新聞を読まないワケ ランキング 1位 このままでは日本車も半導体も作れなくなる…日本が誇る基幹産業を"人質"に取った習近平の「最大の切り札」【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 社会 #教科書 #文学 #教養 #家庭 #世界史