#脳科学 #マンネリ 2018/03/07 15:00 通勤電車内のスマホは脳を活性化させない 脳に効く最高の習慣 vs 最悪の習慣 PRESIDENT 2017年12月4日号 加藤 俊徳 +フォロー 脳内科医 前ページ 1 2 3 4 ここから先は有料会員限定です。登録すると今すぐ全文と関連記事が読めます。 今すぐ登録して続きを読む (最初の7日間無料・無料期間内はいつでも解約可) プレジデントオンライン有料会員の4つの特典 広告最小化で快適な閲覧 雑誌『プレジデント』が最新号から読み放題 ビジネスに役立つ学びの動画が見放題 会員限定オンラインイベント 有料会員サービスに関する詳細はこちら ログインして続きを読む (文=衣谷 康 撮影=向井 渉 写真=amanaimages) 【関連記事】 脳のために「やってはいけない」NG行動8 脳科学者「走ると記憶が整理されていく」 30代、40代なら気をつけるべき脳の病気 なぜ"帰宅電車での居眠り"は体に悪いのか アメリカで話題"スマホと脳腫瘍"の関係性 1 2 3 4 加藤 俊徳(かとう・としのり) 脳内科医 昭和大学客員教授。医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。MRI脳画像診断・発達脳科学の専門家で、脳を機能別領域に分類した脳番地トレーニングや脳科学音読法の提唱者。1991年に、現在世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測「fNIRS(エフニルス)」法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。著書に『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き』(ダイヤモンド社)、『アタマがみるみるシャープになる!! 脳の強化書』(あさ出版)、『一生頭がよくなり続ける すごい脳の使い方』(サンマーク出版)など多数。 <この著者の他の記事> なぜ仕事ができる人は「いつも上機嫌」なのか…脳内科医が解説「不機嫌を絶対に放置してはいけない理由」 Facebook X 関連記事 脳のために「やってはいけない」NG行動8 脳科学者「走ると記憶が整理されていく」 30代、40代なら気をつけるべき脳の病気 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る ライフ #脳科学 #マンネリ #スマホ #脳 #習慣