『給料を上げれば日本は復活する』 #国際経済 #GDP #書籍抜粋 2026/08/24 6:00 #1 #2 #3 少子化も格差も深刻なのに、日本人より賃金が高い…韓国が「65年間も経済成長を続ける国」になれた分岐点 PRESIDENT Online リチャード・カッツ +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 6 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 新大阪駅から15分なのに巨大廃墟がそびえる…「消えた終着駅」が映し出す昭和のニュータウンの栄枯盛衰 「日本の新幹線」を売らずに済んでよかった…「走るほど大赤字」インドネシア新幹線を勝ち取った習近平の大誤算 1 2 3 4 5 6 リチャード・カッツ(Richard Katz) ジャーナリスト 「週刊東洋経済」特約記者(在ニューヨーク)。ニューヨーク大学で経済学の修士号を取得。専門は日本経済および日米関係。日本に関する月刊ニュースレター「The Oriental Economist Report」を20年にわたり発行、現在はブログ「Japan Economy Watch」を運営。カーネギー国際問題倫理評議会の元シニアフェロー。著書に『腐りゆく日本というシステム』『不死鳥の日本経済』(東洋経済新報社)、『「失われた30年」に誰がした──日本経済の分岐点』(早川書房)がある。 <この著者の他の記事> 「円安は日本にとってプラス」は時代遅れ…それでも方針転換しない高市首相が国民より必死で守りたいもの 関連記事 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 地方衰退の一番の原因は「人口減少」ではない…山口の超富裕層が「住民税43億円」をまるっと抱えて移住した理由 「日本円の紙くず化」へのカウントダウンが始まった…高市首相が狙う「借金1342兆円を帳消しにする」禁断の処方箋 ランキング 1位 高市首相はなぜ簗農水相を辞めさせないのか…「予算カット発言」→大臣更迭で“最も得をする人たち”の正体 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際経済 #GDP #書籍抜粋