『参政党と大陰謀論時代』 #国内政治 #参政党 #書籍抜粋 2026/05/16 7:00 #1 #2 「藩の復活」「都を京都に」「小卒で働く」…参政党の"創憲フェス"に潜入したウォッチャーが見た仰天改憲案 PRESIDENT Online 黒猫ドラネコ +フォロー Webライター、漫画原作者 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから「愛子天皇」への道は絶対に阻止すべき…「国民人気」で次の天皇を決めた日本人を待つ悪夢のシナリオ 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 私には明瞭にモノを言うが、他人には曖昧な言葉を使う…昭和天皇が「総理大臣にしてはならぬ」と語った政治家 1 2 3 黒猫ドラネコ(くろねこどらねこ) Webライター、漫画原作者 九州出身の40代。ネット上のデマや怪しい案件を観察するのが趣味で、スピリチュアルビジネス、偽医学・疑似科学、反ワクチン、陰謀論などを分析した記事を各メディアに寄稿。登録者2万7000人を超えるメルマガ形式のニュースレターでは潜入ルポなどを定期配信している。 ニュースレター:「トンデモ観察記」 <この著者の他の記事> 「皆さんのお母さんにしてください!」…参政党ウォッチャーが潜入取材で目撃した"躍進前夜"の異様な光景 X 関連記事 小泉進次郎氏でも、高市早苗氏でもない…いま自民党内で急浮上している「次の首相」有力候補の意外な名前 だから「愛子天皇」への道は絶対に阻止すべき…「国民人気」で次の天皇を決めた日本人を待つ悪夢のシナリオ 習近平が最も恐れる展開になる…高市首相が切り出せる「日本産水産物の輸入停止」への3つの対抗手段 ランキング 1位 紅白歌手の心と体を支配し約10億円を搾取…ヤクザの総長もドン引きした細木数子による「地獄への堕とし方」 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #参政党 #書籍抜粋