『子どもたちに民主主義を教えよう』 #教育 #学校 #日本のヤバい学校 2026/04/15 9:00 #1 #2 #3 「みんな仲良くしましょう」と教えるから子どもは苦しむ…登園をしぶる息子を一瞬で救った"教育のプロの一言" PRESIDENT Online 工藤 勇一 +フォロー 教育アドバイザー、元横浜創英中学・高等学校校長 苫野 一徳 +フォロー 哲学者、熊本大学教育学部准教授 前ページ 1 2 3 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【Close-up:日本のヤバい学校】 【関連記事】 わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 書いた時点で「割高な家を買うカモ客リスト入り」が確定する…不動産のプロが「絶対サインするな」という書類 バフェットも「現金は危険だ」と警告した…オルカンでもS&P500でもない、インフレ時こそ強さを発揮する「資産」 1 2 3 前の記事へ 次の記事へ この特集の一覧へ 工藤 勇一(くどう・ゆういち) 教育アドバイザー、元横浜創英中学・高等学校校長 1960年山形県鶴岡市生まれ。東京理科大学理学部応用数学科卒。山形県公立中学校教員、東京都公立中学校教員、東京都教育委員会、目黒区教育委員会、新宿区教育委員会教育指導課長等を経て、2014年から千代田区立麹町中学校長。2020年から横浜創英中学・高等学校校長。2024年4月より横浜創英中高アドバイザー。教育再生実行会議委員、経済産業省「未来の教室」とEdTech研究会委員等、公職を歴任。著作に『学校の「当たり前」をやめた。 生徒も教師も変わる! 公立名門中学校長の改革』(時事通信社)、『子どもが生きる力をつけるために親ができること』(かんき出版)など。 <この著者の他の記事> 「ダントツに優秀な先生」がいる学年が意外と危ない…教師と生徒で荒れる悪循環に入る"学級崩壊のメカニズム" X 苫野 一徳(とまの・いっとく) 哲学者、熊本大学教育学部准教授 1980年生まれ。専門は哲学、教育学。著書に『教育の力』(講談社現代新書)『どのような教育が「よい」教育か』(講談社選書メチエ)『勉強するのは何のため?』(日本評論社)他多数。 <この著者の他の記事> やっぱり現代は「新しい戦前」といえる…哲学者が考える「膨大な人の命が奪われる大惨事」の意外な発端 関連記事 わが子が勉強しないのは「親のせい」である…「頭のいい子の親」が子供との会話の中で欠かさない4文字の言葉 大地震でまず確保すべきは水でも食料でもない…被災者が「これだけは担いで逃げて」という最も重要なモノ2選【2025年7月BEST】 「ADHDグレー」と診断された子どもたちが高確率であてはまる幼少期からの「危険な習慣」 ランキング 1位 腸の壁に穴が空き、全身がボロボロに…内科医が「毎日食べてはダメ」と警告する"みんな大好きな朝食の定番" ランキングをもっと見る ライフ #教育 #学校 #日本のヤバい学校 #書籍抜粋