『中国共産党が語れない日中近現代史』 #国際問題 #香港 #書籍抜粋 2026/03/08 8:00 #1 #2 #3 やっぱり香港は中国に侵略された…2000万人の買い出し客がイナゴのように押し寄せる"静かなる侵略"の実態 PRESIDENT Online 兼原 信克 +フォロー 笹川平和財団常務理事 垂 秀夫 +フォロー 前駐中国日本国特命全権大使、立命館大学教授 前ページ 1 2 3 4 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 利回り7%超の銘柄がゴロゴロある…お金の専門家が保有する「高配当&株主優待」合わせ技5銘柄 トヨタでもサントリーでもない…ハーバード大学経営大学院が教材にする従業員850人の日本の同族経営企業 パンと白米よりやっかい…糖尿病専門医が絶対に飲まない"一見ヘルシーに見えて怖い飲み物"の名前 1 2 3 4 兼原 信克(かねはら・のぶかつ) 笹川平和財団常務理事 1959年山口県生まれ。東京大学法学部卒業後、1981年に外務省に入省。フランス国立行政学院(ENA)で研修の後、ブリュッセル、ニューヨーク、ワシントン、ソウルなどで在外勤務。2012年、外務省国際法局長から内閣官房副長官補(外政担当)に転じる。2014年から新設の国家安全保障局次長も兼務。2019年に退官。著書に『歴史の教訓』『日本人のための安全保障入門』など多数。 <この著者の他の記事> だから台湾は日本に好意的な国になった…中国が見捨てた島を近代化した"現地では誰もが知る日本人"の名前 垂 秀夫(たるみ・ひでお) 前駐中国日本国特命全権大使、立命館大学教授 1961年大阪府生まれ。京都大学法学部卒業後、1985年に外務省入省。中国語研修組(チャイナスクール)として、一貫して対中外交に関わる。南京大学に留学の後、北京、香港、台北などで在外勤務。2006年、日中の「戦略的互恵関係」の構想を発案。2020年、駐中国日本国特命全権大使に就任。2023年12月退官。著書に『日中外交秘録 垂秀夫駐中国大使の闘い』。 <この著者の他の記事> だから台湾は日本に好意的な国になった…中国が見捨てた島を近代化した"現地では誰もが知る日本人"の名前 関連記事 だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「本当のお金持ち」はポルシェやフェラーリには乗っていない…FPが実際に目にした「富裕層のクルマ」の真実 利回り7%超の銘柄がゴロゴロある…お金の専門家が保有する「高配当&株主優待」合わせ技5銘柄 ランキング 1位 もはや革靴の代わりは「ワークマン3300円」で十分だが…「スーツにスニーカー」で絶対に守るべき鉄則ルール ランキングをもっと見る 政治・経済 #国際問題 #香港 #書籍抜粋