ニュースの転換点を読み解く #国内政治 #中道改革連合 2026/02/12 16:00 #4 #5 #6 #7 #8 #9 「高市フィーバー」でも「右傾化しているから」でもない…中道が118議席減の"壊滅状態"に陥った最大の要因 PRESIDENT Online 石戸 諭 +フォロー 記者/ノンフィクションライター 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 【写真をみる】中道の街頭演説(東京・池袋)。支持者は大勢いたのだが… 玉木雄一郎でも、吉村洋文でもない…高市自民の「勝ちすぎ報道」でいま最も頭を抱えている"意外な政治家" だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している…50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの」8選 「死ぬ直前が一番金持ち」なんてバカらしすぎる…森永卓郎の結論「新NISAでも、タワマンでもない最高の投資先」 1 2 3 4 5 石戸 諭(いしど・さとる) 記者/ノンフィクションライター 1984年、東京都生まれ。立命館大学卒業後、毎日新聞社に入社。2016年、BuzzFeed Japanに移籍。2018年に独立し、フリーランスのノンフィクションライターとして雑誌・ウェブ媒体に寄稿。2020年、「ニューズウィーク日本版」の特集「百田尚樹現象」にて第26回「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を受賞した。2021年、「『自粛警察』の正体」(「文藝春秋」)で、第1回PEP ジャーナリズム大賞を受賞。著書に『リスクと生きる、死者と生きる』(亜紀書房)、『ルポ 百田尚樹現象』(小学館)『ニュースの未来』(光文社)『視えない線を歩く』(講談社)『「嫌われ者」の正体 日本のトリックスター』(新潮新書)がある。 <この著者の他の記事> 高市首相が目指す「日本復活」は実現するのか…公明党とはまるで違う"自維連立"が避けられないジレンマ X 関連記事 玉木雄一郎でも、吉村洋文でもない…高市自民の「勝ちすぎ報道」でいま最も頭を抱えている"意外な政治家" だから習近平は「高市叩き」をやめられない…海外メディアが報じた「台湾問題どころではない」中国の惨状 「年金だけで暮らす人」は早々に手放している…50代までに捨てておくべき「老後のお金を食い潰すもの」8選 ランキング 1位 最初から「日本の新幹線」を選べばよかったのに…日本を裏切り、習近平にすがるインドネシア新幹線の末路 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #中道改革連合