静岡リニア問題を読み解く #国内政治 #リニア 2025/08/21 7:00 #55 #56 #57 #58 #59 #60 リニア工事の「環境アセス」は手抜きだったのではないか…11年前の主張を引っ込めたJR東海の「予想外の事態」 「トンネル工事で汚染土は出ない」と言っていたのに… PRESIDENT Online 小林 一哉 +フォロー ジャーナリスト 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 【関連記事】 川勝知事がいなくても「リニア2027年開業」は無理だった…「10年遅れでもなぜか急がない」JRのずさんな工事計画 生まれ変わったJRとは大違い…なぜ日本郵政グループで不祥事が続くのか「民営化のせいではない」本当の原因 なぜ人口6万人の伊東市長の「学歴詐称」が"祭り"になっているのか…東洋大学関係者だから気付いた根本原因 学歴詐称疑惑の伊東市長は「第二の斎藤元彦」になる…出直し市長選で田久保氏の「返り咲き」が否定できないワケ スマホも電子マネーも使えない…前代未聞「最大23時間の大規模停電」で人々が最後に頼った"レトロ家電"とは 1 2 3 4 5 小林 一哉(こばやし・かずや) ジャーナリスト ウェブ静岡経済新聞、雑誌静岡人編集長。リニアなど主に静岡県の問題を追っている。著書に『食考 浜名湖の恵み』『静岡県で大往生しよう』『ふじの国の修行僧』(いずれも静岡新聞社)、『世界でいちばん良い医者で出会う「患者学」』(河出書房新社)、『家康、真骨頂 狸おやじのすすめ』(平凡社)、『知事失格 リニアを遅らせた川勝平太「命の水」の嘘』(飛鳥新社)などがある。 <この著者の他の記事> 「川勝知事不在ではもう戦えない」手放しに2026年着工を喜べない、静岡リニア問題の「悲しすぎる政治的決着」 関連記事 川勝知事がいなくても「リニア2027年開業」は無理だった…「10年遅れでもなぜか急がない」JRのずさんな工事計画 生まれ変わったJRとは大違い…なぜ日本郵政グループで不祥事が続くのか「民営化のせいではない」本当の原因 なぜ人口6万人の伊東市長の「学歴詐称」が"祭り"になっているのか…東洋大学関係者だから気付いた根本原因 ランキング 1位 1回10分・室内でもできる…整形外科医が「姿勢も血流もよくなる」と勧める"肋骨ウォーキング"の効果【2026年1月BEST】 ランキングをもっと見る 政治・経済 #国内政治 #リニア