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あえて「冷たいラーメン」しか出さない戦略で大成功…「たった6席、3時間半営業」で利益を出す女性店主の秘策
東京都北区東十条で「La Maison du Ramen ビスク」を営む新井菜月さんと源己さん
環七通り沿いに佇むフランス料理店のような外観。営業中はずらりと行列ができる
オマール海老を中心に魚介類の旨味をふんだんに使った「冷やしオマール海老ラーメン」(1300円)
「丿貫」時代はシフト制で、会社務めに近い働き方ができていたという菜月さん。独立するにあたり、体に無理のない働き方で売り上げを確保する方法を考えたと話す
夏季メニューは3つのみで、すべて冷たいラーメン。暑い時期に売り上げが落ちやすい課題をふまえ、温かいメニューは思い切ってやめたという
淡い緑色のスープが目を引く「冷やし牡蠣ラーメン(1500円)」。見た目は冷製パスタのようだが、一口すすると牡蠣の濃いエキスがガツンとくる
ラーメン業界で女性店主はまだまだ少数派。夫の源己さんはホール業務や仕入れ、経理などの面で菜月さんを支える
妻がエースで4番、夫がキャッチャーから外野までカバーする夫婦。今後どんなラーメンを作っていくのか楽しみだ
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