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「今年行くべき世界の都市」になぜ富山がランクインしたのか…選ばれた当事者が困惑を隠せないワケ
1200メートルの深さを誇る富山湾の水温は何層かに分かれており、それによって日本でも有数の海産物の宝庫が生まれたという。海の幸を食すことは、富山滞在中の必須課題だ。
突如として今年訪れるべき都市の30位に選出された富山。JR富山駅から歩いていくこともできる、富岩運河環水公園のほとりに建つスターバックスは「世界一美しいスタバ」として知られる。
駅ナカの人気鮨店「すし玉」の富山5貫盛りと白海老の唐揚げ。これでだけでも十分に富山の幸を堪能できる。
富山県を代表する酒蔵の一つ「
桝田酒造店
」。満寿泉は都内の星付きフレンチレストランでも登場する人気の日本酒だ。
夕暮れの東岩瀬を歩く。この界隈だけで6軒のミシュラン掲載店を有するが、町の静けさはそんな華やぎも包み隠しているようだ。
東岩瀬にある「くちいわ」の蕎麦。ただ「おいしい」を通り越して、この日の食事は忘れられない体験となった。
「柳の下 末広軒」のワンタン麺。ごく普通の見た目ながら、味わいの奥深さに感動する。11時の開店後ほどなくして店は地元の方々と思しき客でいっぱいになった。
富山市の中心を流れる松川沿いの桜。「県内屈指の桜名所」というが、昨春、筆者は人っ子一人いない映画のワンシーンのような桜吹雪を堪能させてもらった。
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