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次の大河ドラマの主人公・蔦屋重三郎はこうして成り上がった…今も通用する「薄利だが確実な」儲け方
山東京伝作『箱入娘面屋人魚 3巻』中の蔦唐丸(蔦屋重三郎)、寛政3年(1791)、出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
歌川広重(2世)画の浮世絵「東都 新吉原一覧」、1860年7月(写真=東京都立図書館参照/CC-PD-Mark/
Wikimedia Commons
)
鱗形屋版『吉原細見』延享2年(1745)、出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
北尾重政(1世)、勝川春章画『青楼美人合姿鏡秋冬』、山崎金兵衛・蔦屋重三郎発行、安永5年(1776)刊、出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
蔦屋重三郎版『吉原さいけん』、安永8年(1779)、 出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
蔦屋重三郎版『吉原さいけん』、安永8年(1779)、 出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
蔦屋重三郎版『吉原さいけん』、安永8年(1779)、 出典=
国立国会図書館デジタルコレクション
川上徹也『江戸のカリスマ商人 儲けのカラクリ』(三笠書房・知的生きかた文庫)
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