人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#再配信
#健康
#国内政治
#朝ドラ
#高市 早苗
71年働きっぱなしでも嫌だと思ったことはない…過酷な樺太生活で鍛えた心身で駆け抜ける91歳シニア料理研究家
テレビに雑誌に引っ張りだこの91歳シニア料理研究家、小林まさるさん。散歩の相棒、繁殖引退犬のヴァトンと。
小林まさるさんの取材をしたことがある編集者やテレビ関係者の間で、おいしいと噂になっている「まさるコーヒー」。スタッフがほっとひと息つきたいタイミングを見計らい、まさるさんがたっぷり淹れてくれる。
連載「Over80 50年働いてきました」は
こちら
冬でも裸足がまさるさんのトレードマーク。愛犬ヴァトンも、テーブル下の定位置に。
幼少期を過ごした樺太の様子を説明するまさるさん。ロシア軍は北緯50度線を越えて侵攻してきただけでなく、中腹にある真岡という街にも海から侵攻してきた。
12歳のとき、樺太で終戦を迎えたまさるさん。樺太を出る15歳までの3年間、入植してきたロシア人と一緒に過ごすことになった。ロシア人のことは好きだったと言う。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
【ストラテジ系】「経常利益」の計算方法を知っていますか?
トップページへ
「あなたはどうしたいの?」が口癖の人は要注意…「子どもを甘やかす親」と「愛情を与える親」の決定的な違い
トップページへ
これぞ日々自宅でできるリトリート。脳と心をビジネスから解放する最高品質の音を手にする[大人の褒美はゆとりで選ぶ]
トップページへ