人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#皇位継承
#中国
#婚活
#事件
2回も死にかけた…世界中のマグロ延縄漁の漁獲にイノベーションを起こした高知の男が100年前に発明した逸品
ラインホーラーの生みの親であり、泉井鐵工所の創業者・泉井安吉氏。元漁師であり、その経験が発明に生かされた。
高知県室戸市にある、泉井鐵工所本社。1923年に創業し、今年で101年目を迎える。
泉井鐵工所の室戸本社工場内ではラインホーラーのほか、アンカーや漁網を巻き揚げる舶用ウインチの製造も行う。
泉井鐵工所・5代目社長の北村和之氏(左)と相談役の泉井安久氏(右)。
泉井鐵工所のラインホーラー。現場の漁師たちの言葉から、「イズイ無くして、マグロ揚がらず」という言葉が生まれた。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
"見せない美学"の発露。パルミジャーニ・フルリエの本領を示す同軸に5針の離れ業クロノ[2026年新作腕時計]
トップページへ
親友の涙と夢に人生を捧ぐ。時計のトップ販売員だった48歳が挑むビール醸造家への道
トップページへ
それは天皇陛下が示したギリギリの言葉だった…島田裕巳「陛下と愛子天皇を望む国民の間にずれはない」
トップページへ