人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#コミック
#日本史
#書籍抜粋
#健康
#プレジデント本誌
#グローバル化
#話し方
#中国
クルマがすれ違えない「酷道」「険道」を案内してしまう…優秀な地図アプリ「Googleマップ」の最短ルートに潜む罠
「Googleマップ」で目的地を検索。充電スポットをはじめ、行きたい場所が即座に探し出せるのが大きな魅力
Googleマップで“名物店”を探したが、そこには閉業していることが反映されている
トンネル内に分岐点がある首都高速・都心環状線「三宅坂JCT」で、案内ルートに逆らって別ルートに進むと、GPS信号をロストしている状態でも自車位置を切り替えた
Googleマップで一般道でのルート案内。車線ガイドはあるが、交差点拡大図がないため、状況把握はしにくい
Googleマップでなければ探せないスポットは、「この場所を共有」で他のアプリへ転送できる
トヨタ「moviLink」をVW・ID.4のインフォテイメントシステムで展開。複雑な交差点ではこのCGで周辺を案内する
「moviLink」のスマホ単独で高速道路をルート案内中。高速道路上に施設案内がリスト表示されている
「moviLink」のスマホ単独で一般道をルート案内中。スマホでは分岐点ごとの進行方向がリスト化して案内される
パイオニア「COCCHi」を、新型プリウスのインフォテイメントシステム上で展開。スマホとの併用でツインビューが実現できる
パイオニア「COCCHi」は政令指定都市の一部交差点で、このようなリアルなCGを使って進行方向を誘導できる
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
70年前、文部省は「マンガは読解力を低下させる」と断じたが…国際学力調査で日本の子どもが出した「真逆の結果」
トップページへ
これで会社を辞めず月100万円の副収入を得た…女性事務員(50)が実践した「裏OL」という"しんどくない稼ぎ方"
トップページへ
料理でも洗濯でもない…研究から見えてきた「血流が上がり、メンタルが安定する」健康にいい家事の名前
トップページへ